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自分の可能性に、
エントリーするんだ。

採用情報

創業期から「全員正社員雇用」や「社会保険完備」という仕組みを導入し、当時の業界の常識を覆してきたUTグループ。はたらく一人ひとりに向き合い、キャリアをひらいていく力となるために、私たちもまた、成長を続けています。

誰かに優秀と言われる人生より、
自分を誇りに思える人生がいい。

UTで
はたらく人

人の数だけある、豊かな人生を実現するために。My Wayを探しながら進み続ける、UTではたらく先輩たちの今を紹介します。

Coming soon

はたらく理由は、
はたらいてから決めます。

UTで
はたらくとは?

派遣でキャリアを築いていく、という選択肢。UTグループには、「はたらく力で、イキイキをつくる。」ために、あなたの可能性を最大限に活かしていける環境があります。

ホンネの
就活Q&A

「ホンネを言うと、嫌われるかもしれない。でも、タテマエばかりだと、自分が嫌になる」。就活生たちが抱える様々な疑問や悩み、率直な想いに、UT採用担当が真正面から答えるコーナーです。あなたの声も、ぜひお寄せください。

Q1
入社後のギャップをなくしたいのですが、どうすればいいですか?
ホンネを言うと、ギャップを受け入れる覚悟も必要です。もちろん、入社前の多くの社員と話したり、情報を手にいるなど判断材料はありますので、ギャップを減らすことはできます。ただ、会社は人の集合体です、人自体が様々な多面を持ち構成されています。完全にはなくならないというのが、ホンネのところだと思います。友人でもお付き合いした方でも時間が経ってから出会った時とは違う面を見ることがあるはずです。それは時間が経ち知れば知るほどわかってきたこと、見えなかったことがあるということです。会社もそういうものです。
Q2
選考結果が出るまでなぜ1週間や10日も時間がかかるのでしょうか?
ホンネを言うと、選考スピード、そのプロセスで会社の人への向き合い方の一端が見えてきます。一般的には、選考終了後に会議を行ってから結果出しをするので、時間がかかる企業様もあると思います。つまり、企業がどういった思想を持って採用に向き合っているかがよくわかるのです。UTでは採用にかかわるものにとって応募者はお客様です。仮にご縁がなくても今後どこかでその会社のサービスを受ける可能性があります。なので、選考を受けていただく中で、良い体験をしてほしいと願っています。
Q3
ホンネを言うと、志望動機で何を言えばわからず、いつも困ってしまいます。
ほぼ間違いなく聞かれる質問の一つですよね。でも、ぶっちゃけ、志望動機の内容は見ていません。見ているのは、「聞かれると分かっていることに、ちゃんと準備をできているかどうか」だったりします。仕事をするうえでも、わかっているものを準備し対応できるかという能力は求められます。ただ、志望動機は人によって違いが出にくいものですので、難しく考えず、素直に思っていることを話せれば問題ないと思います。ちなみにUTでは、志望動機を聞くことはありません。
Q4
履歴書は手書きのほうがいいと聞いたのですが、PCで作成したものではだめでしょうか?
ホンネを言うと、正解・不正解はないと思います。企業体質による、指定があればそれに従うのがベターです。企業によっては手書きの字を見ているというのも聞いたことがありますので、指定があれば何らかの意図がありますので、従うのがよいと思います。特に指定がなくても不安であれば問い合わせしてみてもいいでしょう。ちなみにUTでは、PCで作成したもので可能です。
Q5
なかなか就活でよいご縁に巡り合わず、落ち込んでしまいます・・・。
ホンネを言うと、就活は相性。いわば、マッチングの場です。落とされたと思うのではなく、入社したら幸せになれなかったから入らなくてよかったと思ったほうがいいでしょう。中途採用と違い新卒採用は学生の皆さんは未経験者ですので、一般的にはビジネススキルよりもヒューマンスキルに重きを置いて先行している企業が多いと思います。どうしても入りたい会社があり自分を偽って入社しても、そこでは幸せになることはできないでしょう。皆さんはこれから無限大の未来が待っていますし、どんなことにでも可能性があります。素直に自分を表現し、...
Q6
ぶっちゃけ、やりたいことがありません。
やりたいことはスタートにはない、ゴールにあるものだと思います。面接で、うちに入ったらどんなことをしたいですか?もよく聞かれる質問です。これも志望動機と同じで必ず聞かれますので、ある程度準備はできるかと思います。ただ本来、就活始める学生皆さんすべての人がやりたいことを持っているのはなかなか難しいと思います。1つの意見ですが、やりたいことで探すのではなく、向いてるかどうかで探すのがよいと思います。仕事で一番の喜びとは、結果が出て周りに感謝 されることであってやりたいことをやることではないのです...
Q7
就活口コミを見ると志望している企業の評判が悪いので、迷っています。
ホンネを言うと、正解・不正解はないと思います。企業体質による、指定があればそれに従うのがベターです。企業によっては手書きの字を見ているというのも聞いたことがありますので、指定があれば何らかの意図がありますので、従うのがよいと思います。特に指定がなくても不安であれば問い合わせしてみてもいいでしょう。ちなみにUTでは、PCで作成したもので可能です。
Q9
面接で緊張していつもうまく話せません、どうすればよいでしょうか?
ホンネを言うと、ほとんどの人は緊張 しているので、そのままの自分を表現することが大事です。面接を緊張 しないことはないと思います。そうなると面接官への質問にしどろもどろになったりするとさらに焦りが 高まると思います。そうすると、頭の中で用意してきたことが飛んだりして悪循環 になると思います。うまく答えようとするより、聞かれたことに素直にこたえることに重点を置いてみてはいかがでしょう。素の自分で面接に臨む からこそ本当の意 味で自分に合う企業と出会えるのだと思います。すらすら話すことがコミュニケーション...
Q10
エントリーシートではどんな部分を人事の方は見ていますか?
ホンネを言うと、事実よりも分かりやすさ重視だったりします。学生さんのすごいでしょこの エピソード !というものは、社会人から見るとすごくない場合が多いので注意が必要です。書く題材はその人の価値観 や人 物像 が伝わるもの、文章 の起承転 結、わかりやすさ、やったことへのプロセスと結果がよいでしょう。学生さんからすると大きな達成した話を書かれる方が多いですが、話は地味 でも構いません。人事は毎年 大量のエント リーシートを読みます。企業によっては目を通す日々が何日も続くこともありますのでわかりやすさ、読みやすさは必要です。

私たちが、
この採用スローガンを
掲げたワケ。

きっかけは、ある一人の学生との
出会いでした。

その学生と出会ったのは、採用面談でのこと。正直なところ、第一印象はいいものとは言えませんでした。雰囲気は暗いし、こちらの質問にもボソボソと答える。就職活動の状況を聞けば、「ずっと落ち続けているんです」と。話をしながら、みるみる落ち込んでいくのがわかりました。それでも私は、いつものように、彼の人生をさかのぼり、じっくりと腰を据えて話を聞いていくことにしたのです

UTグループ 新卒エンジニア採用

この道は、あなたと社会をつなぐ道。

あなたの可能性は、
どこまでも広がっている。

「はたらく」の世界は、広くて深い。

そして、あなたとともに、
あなたの未来を見つめていきたい。

悩んだり、もがいたりしながら、
今日まで歩き続けてきた、
あなただけの経験を
ひとつひとつお聞きしたい。

UTグループは、
そんなあなたの人生に
向き合いたい。

大切なのは、
今日まで道がつづいてきた
ということ。

まっすぐ進めるときもあれば、
そうでないときもある。

独りで泣いた日。

仲間と大笑いした日。

自分でも驚くような
パワーが出た日。

変わろうと
決意した日。

誰かに
助けてもらった日。

目標に向かって
頑張った日。

夢ができた日。

誰にでも、
ここまでの人生がある。

そんなふうに考えている、
あなたと歩いていきたい道。

このさき、世の中と
どう関わっていくのだろうー

この道は、あなたと社会をつなぐ道。

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